TCLについて

TCL集団

世界市場におけるTCLの業績

2
世界出荷台数ランキング
22
製造施設
28
研究開発センター、10箇所以上の共同研究室を保有しています。
160+
活動している国・地域
75,000
全世界の従業員

1981

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前身のTTKホームアプライアンス有限会社を設立。

1999

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ベトナム市場参入により海外進出。

2004

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TCLコーポレーションが株式を公開。

2004

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トムソンのテレビ事業、アルカテルの携帯電話事業を買収。

2004

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TCL取締役会長兼CEOの李東生がタイム誌とCNNの「トップグローバルビジネスリーダー25人」のひとりに選ばれ、世界的名誉を受ける。

2007

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ヨーロッパ事業部門を再編成し、新しいブランド戦略を発表。

2007

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中国で最も価値の高いブランドの第3位、中国のテレビメーカーの首位になる。

2008

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TCL初の液晶モジュールの生産開始。

2009

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TCLが保有する深セン華星光電(CSOT)が第8.5世代液晶パネルを製造するための主要建物が完成。

2009

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世界初の3Dインターネットテレビを発売。

2009

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中国首位のテレビ輸出メーカーになる。

2010

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「最も価値の高い中国ブランド」ランキングでテレビブランドの首位を維持。ブランド価値は458億800万人民元。

2011

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TCL-CSOTの液晶パネル第8.5世代ラインが稼働。

2012

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TCL CSOTが110インチ画面を発表。

2013

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ハリウッドのチャイニーズ・シアターの命名権を獲得。 北米テレビ市場に参入。

2013

未定義

ハリウッドのチャイニーズ・シアターの命名権を獲得。 北米テレビ市場に参入。

2014

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「Double+」戦略的変革を開始。これに基づき「スマート+インターネット」と「製品+サービス」という2つの概念を融合し、事業全体を11の事業部に再編成。内訳は7事業部が製品、3事業部がサービス、1事業部がベンチャーキャピタル・投資。

2015

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IDGによる「世界テレビブランド上位20社」、「世界CEブランド上位50社」、および「中国CEブランド上位10社」にランクイン。

2015

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フィリピンバスケットボール協会(PBA)とスポンサーシップ契約を締結。

2016

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創立35周年。

2016

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TCLとSEMPが合弁企業SEMP TCLを設立しブラジル市場に参入。

2016

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2016年IFA製品技術革新賞の量子ドットテクノロジー金賞を受賞。

2016

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NBAミネソタ・ティンバーウルブズとミネソタ・リンクスの公式ホームシアターサプライヤー(公式テレビ)になる。

2016

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TCL- CSOTが最高世代のTFT液晶パネル生産ラインG11(通称「t6」)の建設を中国の深センで開始。投資総額は465億人民元。

2017

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CESでIDGの「2016~2017年世界CEブランド上位50社」に選ばれる。

2017

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TCL X1テレビ、X2テレビシリーズ、RC800シリーズリモートが2017年iFデザインアワードを受賞。

2017

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TCL C2シリーズがレッド・ドット賞(製品デザイン)を受賞

2017

未定義

TCLのC70テレビがEISAによって「2017~2018年ベスト・バイ」に選ばれる。

2017

未定義

XESS/85 X6テレビが2017年IFA製品技術革新賞の「量子ドットテクノロジー金賞」を獲得。

2017

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アルゼンチンの主要家電ブランド、RVと合弁企業を設立。

2018

未定義

サッカーのスーパースター、ネイマール選手をグローバルブランドアンバサダーに任命。

2018

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CSOTが中国の深圳に2か所目のG11パネル生産ライン(通称「t7」)を作るために427億人民元を共同投資することを発表。

2018

未定義

TCLマルチメディア・テクノロジー・ホールディングス・リミテッドをTCLエレクトロニクス・ホールディングス・リミテッドに改名。

2018

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国際バスケットボール連盟(FIBA)とのグローバルパートナーシップを発表。

2018

未定義

TCLのX8が2018 IFA製品技術革新賞の「ディスプレイテクノロジー金賞」を受賞

TCLのマイルストーン